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住宅設計 打合せの流れ

 ここでは積水ハウスの設計士さんとの打合せについて書きます。契約時に提示されたプランはありますが、これだけではマイホームは建ちません。

住宅設計の検討すべき事柄

 

など、決めることはたくさんあります。間取りも改善したほうがいいかもしれません・・・。

そのように考えていくと、どこから手を付けていいか分からなくなってきます。設計士さんは、その『交通整理』をして間取りや住宅部材についての手解きをしてくださいました。

 

 また私たちは、住宅に対して結構なこだわりがあったので(^^)

 

施主のこだわり

などかなり勝手なことをいってました・・・。

担当して頂いた設計士さんは、私たちが言いたいことを的確に理解して下さり、イメージ図も私たちがよく理解出来るように書いてくださいました。

話し合いの画

 また、積水ハウスでは次の点についても行われていて、打合せがスムーズに進みました。

積水ハウスの打合せの特徴

 

 話合いは設計さんがいる積水ハウスの支店で行われました。ブースがいくつもあり、週末になると同じタイミングで積水ハウスで家を建てる人でいっぱいになります。ここには床・壁・建具、キッチン、バス、トイレなどの建材サンプルがたくさんあります。これらを参考に外観や色決めをおこないました。

 話合いは1週間に1回(多いときは2回)のペースで行い、間取り、外装、内装の色決め、 外構の順に決めていきました。

 

 次に、間取りの特徴をご紹介します。