住宅建築の様子

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住宅建築

 

 これまで行ってきた設計打合せによって出来上がった図面をもとに、積水ハウス住宅建築が始まりました。

 設計打合せが終わったところで、マイホームの建築工程について説明がありました。

これからの工事は地鎮祭が4月末に行われ、

 

基礎補強工事として地盤改良に2日程度

基礎工事に2週間程度

建方工事に3週間程度

木工事に5週間程度

仕上工事に2週間程度

外構工事に3週間程度

 

を要して、7月末に完成するとのことでした。

 

上に示した工事工程の内容は、以下のようになります。

 積水ハウスの住宅建築は、設計打合せでじっくり練られた『マイホームのためだけの部材』が工場で事前に作られ、図面通りに組立てられていきます。また建設中は、完成してからでは見られない躯体の裏側の様子も見ることが出来ます。全ての工事工程を出来る限り見学させて頂きました。

 

 また、今回工事を担当して頂く業者さんの説明もありました。基礎や外装の組立は積水ハウスの施工会社の積和建設が担当し、内装工事は地元の提携している工務店さんが担当します。

他に電気工事、水道工事を行って頂く業者さんを紹介されました。